えみ

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バースデーなのにスタンドの花は二つしか出てない、淋しい!
店に入り今度はVIPルームへ案内してもらった。
えみ は本当に指名の客が来てなかったらしくスグにやって来た
「ゴメンな遅くなって、十二時には着いたんだけど…Kのダイスケって俺よりデブなヤツいるじゃん?ヤツにばったり会って、断りきれなくて一時間だけNKビルの店に寄ってきたんだ」
「ううんアリガトウ、信じてはいたけど…やっぱり来れないんだって諦めてた」
えみ は少しだけ潤んだ瞳で俺を見ている。
えみ は決して美人ではない!強いて言うなら…敢えて言うなら…スタイルが、脚がバツグンに綺麗だしセクシーだったのだ。
俺は閉店時間まで飲んでビルの下でえみを待った。
着替えて下りてきたえみに向かって…
「これから俺の知り合いの店でいいかな?ヤツにはススキノに来る事を言ってあるんだよ。」
「いいよ!本当にTさん来てくれたし、朝まで時間潰せるんでしょ?」
俺の小細工を何も知らないえみは素直に俺に従った。
実はこれから行くスナックの後輩には羽田空港に向かうタクシーの中から電話して、もう一つ頼み事をしていたのだ。
ビジネスユースにも使えるラブホを予約しておいてもらったのだ。
えみとそこで五時過ぎまで飲んで、
「そろそろ出ようか?」
「でもまだケーキ屋さんも開いてないし寝る所もまだ空いてないよ?」
「まぁいいから俺に任せとけよ!いいだろ?」
「Tさんに任せるから私はいいけど…」
後輩に合図をし店を出る時にケーキを受け取るとえみは驚いていた。
ホテルも近くだが俺はタクシーに乗って遠回りをしてチェックインした。
えみと俺は後輩が気を利かせてプレゼントしてくれたシャンパンで乾杯し…いよいよ顔面ケーキだ。
部屋の照明を消して、お約束通りにハッピーバースデーを唄った後にローソクを消して…明かりを再び点けるとローソクを抜き取ってえみの後頭部に手を添えた。
「じゃあ本当にやるよ!」
「ウン!」
「誕生日オメデトー!」
言って俺はえみの顔をケーキに押し付けた。
顔を上げたえみはハッキリ言って見られたものではなかったが、その無邪気な笑顔は愛おしささえ感じた。
えみはとりあえず洗面台に行きクリームを流して一度タオルで顔を拭いている。
やはり多少はメイクも落ちているようだ。
だがその姿を見て俺はイキナリ欲情した。
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