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「はっ…ぁっ!」
思わず息が漏れます。
指は私の中でバラバラに動き回り、まるで生き物のように私のアソコをむさぼります。
ボーっとする意識の中で快感だけが波の様に押し寄せてくるのです。
相当濡れていたのでしょう。
指が私のアソコを掻き回す度に
「クチュックチュッ」
と音が聞こえきて、恥ずかしさは頂点。
そのうちに1本の指が再びクリトリスをこすり始めました。
「やっ!」
何という指使い。
穴とクリトリスを同時にせめられ、理性が吹き飛びそうです。
「いっ…やぁ」
もう何も考えられません。目には涙が滲んでいました。
指の動きはだんだんと激しくなり、それと同時に絶頂の波も押し寄せてきます。
頭の中でカメラのフラッシュの様に光が弾けた瞬間
「…ッ!!!!!!」
ビクンッと大きく体を揺らし、私は電車内でイッてしまったのです。
それから程なくして目的の駅に着き、フラつきながら何とかして改札を出ました。
携帯を取り出そうと、ふとポケットに手を入れると一枚の紙が入っていました。
見覚えのないそれを開くと、あの指の主からのメッセージが書かれていました。
「沢山濡れたね。090××××○○○○ 秋山」
私はその番号をそっと携帯のメモリーに登録しました。


[ゆう箸]
この作品の著作権は「ゆう」さんのものです。
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