産婦人科医が「生きた記録に」せっせと盗撮

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医学部を卒業したのは周囲よりも遅れ、30歳に手が届こうとしていた。学費の安い国立大学とはいえ、この年になるまで自立できなかったのは親に申し訳が立たない−と、Sは常々思っていた。そんなSが、医師としての道をスタートさせるのに選んだのは、産婦人科。特に問題も起こさず、来る日も来る日も、妊産婦や性病が疑われる女性の下半身を診てきた。

転機が訪れたのは、千葉県船橋市の総合病院に勤務するようになって2年経った、2004(平成16)年のこと。心配を掛けた父親はすでに難病で他界し、身体の弱い母親も、病に臥せっていた。「自分も長くないのではないか…」。すでに40代後半になっている。「何か自分が生きた記録を残そう」。自らの寿命を悲観したS医師は、そう決心した。

生きた記録? 自分でそう心に誓ったものの、一体何を残せばいいのだろう。これまでの経験から、日記は長続きしないのが分かっている。だから、流行のブログは眼中にない。「そうだ! 自分の心理を高揚させるような『風景』を記録に残そう!」。そしてその日からS医師は、病院への通勤途中、携帯電話のカメラを駆使して、生きた証の作成に掛かった。

そう。S医師は、JR千葉駅や船橋駅の構内でほぼ毎日、携帯電話を女性のスカートの下に潜り込ませ、「生きた記録」を激写していたのだ。今年8月15日午前、県迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕、起訴されたS医師は、すでに50歳になっていた。警察の家宅捜索で、盗撮画像を含む約1万5000枚の女性の写真が、自宅パソコンと携帯に記録されていたことが分かった。

「ふざけるなっ!」−。取り調べ室で動機を尋ねられ、上記のようなことを供述したものの、当然、捜査員は激怒。でも他に動機なんてない。老い先長くないから、生きてる証拠を残したかった。「産婦人科医なんだろ! いつでも見れるじゃないか。それとも何か? 診察中にも盗撮していたのかっ?」

それはない。S医師は、「自分の心理を高揚させるような」記録を残したかったのだ。何しろ、診察では、どんなにキレイな女性のどんなにキレイな下半身をナマで見ても、心理は高揚しないのだ。しかし、公判で裁判官は、「産婦人科医としてこのような犯行に抵抗はなかったのか」と尋ねられたS医師は、「あった」と答えるのが精一杯だった。

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