スッチー究極のコスプレ

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シマ模様を描かれたウマが中国で登場したかと思えば、タイではゾウを白黒のパンダデザインにするなど、動物にペンキを塗って「別の種類の生き物」に見せかける偽装がアジア諸国で流行する昨今−。南半球ニュージーランドでは、ヒトへのボディペインティングが注目されている。しかも、キャンバスは現職スチュワーデスのやわ肌だ。

 話題の主は、この国最大の「N航空」。国内線の機内で流す「安全ガイド」ビデオを乗客にちゃんと観てもらおうと、全裸の操縦士や客室乗務員を登場させた。全裸の肌の上から制服の模様を隅々まで忠実にペイントしたスッチーが、「シートベルトは腰の位置でしっかりお締めください」とカメラに向かいアナウンスする。

 男性乗務員も登場し、制服のネイビーブルーにペイントされている乳首の盛り上がりがはっきり分かるが、この際オトコはどうでもいい。スッチーのあんなトコロやこんなトコロに、一体だれがペイントしたのか。スプレーを使ったのかハケなのか。全裸に制服のデザインを塗り塗りするなんて、こりゃ究極のコスプレ・プレイじゃないか。



航空会社の目論見(もくろみ)はばっちり当たった。それまで機内放送の安全ガイドなんて見向きもしなかった旅なれた乗客も、鼻の下を伸ばして食い入るように大型スクリーンを凝視する。しかし、乗客がどんなにまばたきもしないでがんばってみても、大事なトコロは映り込まないよう、カメラアングルが工夫されている。

 ビデオは同社のテレビCMでも使われ、youtubeなどの動画サイトで全容を観ることができる。世界的に「二番煎じ」が多発しそうだ。交通安全教育ビデオに出演する女性警察官の制服が実はボディペインティング、ニュースキャスターのスーツが実はボディペインティング、スポーツ選手のユニフォームが実はボディペインティング…。

 しかし、全裸のスッチーが登場するのは、ボーイング737型という大型ジェット機。ビデオスクリーンを搭載していないような小型機では、離陸前に、録音の声に合わせナマ身の乗務員が実際に通路前方に立って救命胴衣の使い方などを説明しているが、これを「全裸のボディペインティング」にする動きは、今のところないようだ。

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