お堅いマスコミのエロメッセージ

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児童買春・ポルノ処罰法違反容疑でこのほど警視庁に逮捕された、都内の大手企業社員、A容疑者(30)。取り調べに応じた彼は、未成年萌えの世のロリコンたちに、極めて有益なメッセージを寄せてくれた。しかも、それを報道した、国内ナンバー2の通信社・時事通信の記者がまたエライ。知ってか知らずか、それこそ粋な記事を残してくれたのだ。

4月末に配信された記事を一部引用してみよう。
-出会い系サイトで知り合った高校2年の女子生徒にわいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課などは26日までに、児童買春・ポルノ処罰法違反容疑で、A容疑者(実際の報道は実名)を逮捕した。同容疑者は容疑を認め、「若い子に興味があった。日ごろから出会い系サイトを利用したが、『18歳』という書き込みの大半は女子中高生だ」と供述−。

一見、どうってことはない、いわゆるベタ記事だ。ここで容疑者、そして記者のメッセージを読み取ることができるかどうかで、読者のロリコン度がうかがえる。供述で容疑者は、本来18歳未満の少女は利用できないはずの出会い系サイトで、18歳未満者を見つける裏ワザを伝授してくれている。未成年少女側は、年齢を偽って「18歳」と書き込みがちだというのだ。出会い系サイトには、「なんちゃって18歳」があふれているのだ。

容疑者のこの供述は、記者が警察から取材して知ったはず。では、警察はなぜ犯罪の片棒を担ぐようなことをするのか。「18歳以上と思って性交渉を持つと実は危険ですよ」という警告のつもりなのかも知れないが、逆効果だろう。同法違反は、容疑者が相手の年齢を知らなければ立件できない。A容疑者は、なんらかの理由で女子生徒の年齢を知ってしまったから捕まった。相手が未成年かもと疑っても、会ってから別れるまで一切年齢の話をしなければ逃げ通せるのに。

このように、お堅いはずの新聞報道がボクたちスケベの強い味方になってくれることは実は少なくない。05年11月、天下の毎日新聞が一大キャンペーンを繰り広げた。今や伝説となった無修正ビデオ名作シリーズ「関西援交」制作者らの逮捕劇を、特集企画として掲載したのだ。記事は、ビデオで次々犯されていく女子小学生、中学生らの姿を事細かに書き連ねた。結果的に、地下マーケット(いわゆる裏ビデオ市場)で、同シリーズが爆発的に売れ続けた。毎日新聞は、違法DVDの宣伝に一役買った。

記者は分かってて書いているのか?。とどまることを知らないわいせつ犯罪報道を見ての正直な感想だ。少なくとも文体からは、興味本位で書いているとは思えない。事件を真摯に受け止めている様子だ。大手マスコミの記者諸君はあまりに頭が固くて、自ら書いた記事の犯罪性に気づいていないようだ。頭の中はスケベなことだらけのボクらだけど、これからはお堅いニュースも見逃せない!

>>時事ニュース
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